~人材から人財へ
事業の目的
①木の持つ優しさや温かさを肌で感じ、人に伝えることができる人財を育てていきます。
②人にちょうどいい暖かい空間をつくることができる人財を育てていきます。
③「もったいない」と感じることができる人財を育てていきます。
事業の内容
こころの洗濯事業
「ちょっと疲れた大人たちへ」と題して、普段味わうことのできない自然豊かな海、山、川で非日常体験ができる事業。






カンボジアにおける技術支援と人財育成事業
株式会社RELIEVERと供にカンボジア国内での技術支援と日本への就労育成制度のサポート事業。
緑の拡大事業
休耕田などの田畑を健康効果が期待できるドラゴンフルーツなどの新規栽培する事業。


アトリエ木暖事業
自身で切る、貼合わせて時計を作るなど、触れることで木の温かさを直接感じる事業。
